神奈川新聞花火大会2015の日程 打ち上げ場所と有料席、穴場は?

例年の神奈川新聞花火大会は8月1日ですが、2014年は平日の8月6日に開催されました。
2015年は8月4日の予定です。
時間は19時~20時半
約15000発が打ち上げられます。

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神奈川新聞花火大会の打ち上げ場所と有料席は?

花火の打ち上げ場所は臨港パーク前の海上です。

神奈川新聞公式サイト

kanagawashinbun
特等席である、市民の花火協賛席Aは臨港パークから、少し北西の道路を渡ったところです。

指定席で料金は7200円でビールがついてきます。

市民の花火協賛席Bは臨港パークの最前列で、横浜トリエンナーレのチケットが付いて指定席7200円。

詳細は公式チケット販売ページでご確認ください。
上から2番めです。

花火鑑賞券」は臨港パークとカップヌードルミュージアムで敷物がついて2600円。
自由席なので、場所取りが必要です。
(開場は15時からです。)

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こちらはローソンにあるLoppi(ロッピー)で買えます。
(6月上旬予定)

神奈川新聞花火大会の場所取りと穴場は

人気スポットと言えば赤レンガ倉庫
混んでいるようで、以外と16時位でも座る場所は見つけられます。

ちなみに第一駐車場は結構空いてたりします。
ただ、帰りが21時頃まで出られないので、食事をしたりして、少し待てば、車も使えます。

穴場は東神奈川裏手の「コットンハーバー」あたりです。
多少道路でさえぎられたりしますが、人はそんなに多くありません。

横浜ランドマークタワー69F展望フロア「スカイガーデン」
地上から273mの高さで、花火を見下ろす形になります。


花火が見えるのは北東の方角です。

大人1000円 小中学生500円 4歳以上200円

よこはまコスモワールドの大観覧車からも花火がよく見えます。


入場料無料(アトラクション料金がかかります。)
待ち時間は40分以上。

まとめ

様々な料金の観覧席や穴場スポットがありますので、
ご自身の予算に合わせて、鑑賞場所を選んでみてくださいね。
ちなみに、待ち合わせは桜木町駅前は避けましょう
携帯もつながりにくくなります
横浜駅東口や新高島駅の方が良いと思います。

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